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久しぶりの更新。2009-02-18 Wed 22:31
どうも。久しぶりの日記更新となります。
まず、なぜ日記を更新していなかったと言うとですね、実は、 気分的に鬱っていたからですw すべての理由はバレーです。 なぜかと言うと・・・ サーブ&アンダーで打ち返すとボールが変な方向へ飛んでいきましたw もうあれは失敗どころの騒ぎじゃないんですよ。もうあれは。最悪「おまえ真面目にやれ」と言われかねないです。 精神も病んでいたといっても過言ではないですw じゃあもう暗い話はここら辺にして明るい話行きましょう。 15日ですね、札幌まで映画見に行きました。 見に行った映画は「TEAM NACS FILMS N43°」です。 あまり話すとネタバレになりそうであんまりいわないですけど・・・ 面白かったです! 特に森崎博之さんが監督・脚本した「AFTER」。 物語は2058年、10年の沈黙を破って、伝説のTEAM NACSが復活!とうに80を過ぎた5人が札幌に集結し、札幌・道新ホールで「改FEVER」を上演するという。無事に幕は開くのだろうか・・・。時の流れの中で、変わりゆくものと変わらないものを描く。 笑いもあり、感動もあり、この作品集の中ではこれが一番好きです。 ちなみに、オフィス・キュー社長 鈴井貴之氏も出演されています!おまけに、この中には「水曜どうでしょう」の名残(?)と見られる番組名も登場! 感動作品と言えば音尾琢真さんが監督・脚本した「神居のじいちゃん」。 ミステリアスで、神秘的、そして、神居古潭の自然をうまく引き出していると思います。 出演者も祖父役に 夏八木勲を迎え、作品にいっそう厚みが増しています。 ミステリアスといえば安田顕さんが監督・脚本した「ヤスダッタ3D」。 この作品は主要出演者はすべて"安田"で揃えるという徹底ぶり。安田大サーカスの三人も出演しています。 この劇中には安田顕が歌う「やっちゃうよ」も聞けますw ちなみに、この作品のキャッチコピー(?)は、「安田の、安田による、安田のための"作品"」 TEAM NACSらしさがすごくでているな。と思ったのは大泉洋さんが監督・脚本した「頑張れ!鹿子ブルブルズ!」。 唯一、TEAM NACSの5人が勢揃いした作品。とってもグダグダだけど、大泉さんらしいなぁwと思った作品でもあります。 だけど終わりがちょっと中途半端だったなぁと思うような気も。。。 「33分探偵」や「歌のおにいさん」など、ドラマに最近出演することが増えた戸次重幸さんが監督・脚本したのは「部屋クリーン」。 はっきり言うと・・・ このように5人の個性が生きた作品だったなぁと思いました。 みなさんの近くで上映していた場合は見に行ってみてはどうでしょうか? 余談ですが、札幌に行ったときに、私は映画のチケットをとってから上映まで2時間以上あったので、一人で本屋に行ったんですけど、 え? あ、今回は迷子になってないですよ。 アレ?今回「は」何を言ってるんでしょうかね〜? 中学三年にもなって迷子になんてなるわけ無いじゃないですか〜。 百歩譲っても親のせいで迷子に仕立て上げられたことはありますけど。。。 というわけで、迷子になったと少し噂を広めつつあるM.Hは廊下に立ってなさい! じゃなくて・・・まぁ、本屋に行ったわけですよ。 そしたら気になる小説&コミックが出てきましてねー。 例を挙げると 山田悠介「パズル」 東野圭吾「さまよう刃」 水上悟志「戦国妖狐」 など。 詳しくは下にAmazon.jpへの商品ページ載せるんでそちらへ。
樋口了一「1/6の夢旅人 2002」 世界中を僕らの涙で埋め尽くして やりきれないこんな思いが 今日の雨を降らせても 新しいこの朝が いつものように始まる そんな風に そんな風に 僕は生きたいんだ 生きていきたいんだ
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この記事のコメントあっはっはっ
殴るぞwww
2009-02-21 Sat 08:31 | URL | マングース #-[ 編集]
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